エスペラント版 九月、東京の路上で 間宮緑(訳) ☆新本

Category : 在日外国人・朝鮮半島・中国・台湾・アジア


☆古本ではなく新本です☆

エスペラント版 九月、東京の路上で
Granda Tertremo en la regiono Kanto 1923 Postsono de Masakro
加藤直樹(著)
間宮緑(訳)
ころから
2018年9月初版


関東大震災時の朝鮮人虐殺を描く歴史ノンフィクション『九月、東京の路上で 1923年関東大震災ジェノサイドの残響』(加藤直樹)をエスペラント訳。
訳者は、第22回早稲田文学新人賞受賞作家の間宮緑。

関東大震災の直後に響き渡る叫び声
ふたたびの五輪を前に繰り返されるヘイトスピーチ
1923年9月、ジェノサイドの街・東京を描き
現代に残響する忌まわしい声に抗う――
路上から生まれた歴史ノンフィクション!


著者プロフィール
加藤 直樹 (カトウ ナオキ) (著)
1967年東京都生まれ。出版社勤務を経てフリーランスに。著書に『九月、東京の路上で 1923年関東大震災ジェノサイドの残響』(ころから)、『謀叛の児 宮崎滔天の「世界革命」』(河出書房新社)、共著に『NOヘイト!』『さらば、ヘイト本!』(共にころから)などがある。

販売価格

2,160円(内税)

購入数

この商品について問い合わせる
この商品を友達に教える
買い物を続ける

カライモブックスとは

カライモブックス

実店舗ホームページ

ブログ

フェイスブック

ツイッター(新入荷情報)

ツイッター(カライモJカライモNの日常のつぶやき)

買い物カゴ

買い物カゴを見る

検索

カテゴリー

Feeds

RSS - ATOM